読み込んでいます…
このブラウザでは記録を保存できません(プライベートブラウズなど)。ページを閉じると記録は消えます。
対角線ナンプレについて
対角線ナンプレは、ふつうの9×9のナンプレに「左上から右下」「右上から左下」の2本の対角線にも1〜9が1つずつ入る、という決まりを足した変わりナンプレです。盤の中央のマスは両方の対角線に乗るので、そこから推理が広がります。手がかりが増えるぶん、ふつうのナンプレより少ない数字でも答えが1つに決まり、見た目以上に考えがいのあるパズルです。
遊び方
- マスを選んで、数字ボタン(1〜9)で入れます。
- 行・列・3×3のブロックに加えて、点線で示した2本の対角線にも1〜9を1つずつ入れます。
- 対角線のマスは紫色で、盤に斜めの点線も引いてあります。
ルール
- 9つの行・9つの列・9つの3×3ブロックに、1〜9が1つずつ入ります。
- 2本の対角線(それぞれ9マス)にも、1〜9が1つずつ入ります。
- 答えは必ず1つだけです。最初の数字は変えられません。
- 決まりに反して同じ数字が並ぶと、波線と「!」の印で知らせます。
- ヒントは1問に3回まで。
操作方法
- スマホ: マスをタップして選び、下の数字ボタンで入力。メモ・消す・1手戻す・ヒントは下のボタンで。
- PC: クリックや矢印キーで選んで、1〜9のキーで入力。Backspaceで消す、Mでメモ、Zで1手戻す、Hでヒント。
攻略のコツ
- 最初に対角線を見ましょう。対角線に入っていない数字は、対角線上の空きマスのどこかに必ず入ります。
- 中央のマス(5行5列)と、四すみのブロックの対角線上のマスは、ほかより多くの決まりがかかるので決まりやすい場所です。
- 対角線はブロックを3つずつ通ります。ブロックの中で数字が対角線上にしか入れないなら、同じ対角線のほかの場所からその数字を消せます。
- むずかしい問題では、対角線と行・列の交わるマスの候補をメモしておくと、先の見通しが立てやすくなります。
特徴
- 対角線のマスは色と斜めの点線の両方で示すので、色がわかりにくくても見分けられます。
- 3つの難易度と「今日の対角線ナンプレ」。問題は毎回新しく作り、答えが1つになることを確かめています。
- メモ・自動でメモを消す・1手戻す・途中保存つき。
このゲームの実績
- 遊ぶと記録されます