読み込んでいます…
このブラウザでは記録を保存できません(プライベートブラウズなど)。ページを閉じると記録は消えます。
トモネコ神経衰弱について
トモネコ神経衰弱は、猫の音楽家トモネコのいろいろな表情・ポーズと、釣りの魚・鉱山の宝石・昆虫採集の虫・キッチンの料理・迷宮日誌の楽器など、トモネコのゲーム広場の大きなゲームにちなんだドット絵の品の札をそろえる神経衰弱です。にっこり・まんぞく・ぷんぷん顔のように似た表情の札もあるので、ふつうの神経衰弱よりちょっぴり手ごわい。盤の上のトモネコが、そろうと大喜び、はずれるとびっくりして応援してくれます。「みんなで」を選ぶと、2〜6人で1台のスマホを回して、取った札の組の数をきそえます。
遊び方
- 札を1枚めくり、続けてもう1枚めくります。同じ絵ならそろいます。
- ちがったら少しして裏に戻ります。場所を覚えておきましょう。
- 全部そろえたらクリア。めくった組の数(手数)が少ないほど良い記録です。
- 「みんなで」は順番にめくります。そろえたら同じ人がもう1回、はずれたら次の人。取った組がいちばん多い人の勝ちです。
ルール
- 絵柄はトモネコの表情7種・ポーズ3種と、広場のゲームにちなんだ品12種の中から、毎回ランダムに選ばれます。
- 同じ絵柄の札はちょうど2枚。2枚めくるごとに1手と数えます。
- 広さは 4×4(8組)・4×6(12組)・6×6(18組)の3つ。
- 「みんなで」は2〜6人。名前を回す順に入れ、広さを選んで始めます。そろえた人はもう1回めくれて、はずれたら次の人の番。最後に取った組の数で順位が決まります(同じ数なら同じ順位)。みんなでの回は自己ベストに入りません。
- 「今日のトモネコ神経衰弱」は4×6で、同じ日ならだれでも同じ並びです。
操作方法
- スマホ: 札をタップしてめくります。ちがった2枚が表のままでも、次の札をタップすればすぐ続けられます。
- みんなで: 盤の上に「〇〇さんの番」と、みんなの取った組の数が出ます。番の人にスマホを渡してください。
- PC: 札をクリック。Tabキーで選んで Enter・スペースキーでもめくれます。
攻略のコツ
- トモネコの表情の札は、目と口の形を言葉にして覚えると区別しやすくなります(「目をとじてにっこり」「目が丸くてびっくり」など)。
- 魚は2種類(アユとタイ)。色だけでなく、白いお腹の形も見くらべましょう。
- はずれた札は、トモネコが驚いている間に場所を覚え直すチャンスです。
- 6×6では、まず端の列から順にめくると、どこを見たかを覚えやすくなります。
特徴
- トモネコの表情とポーズは、トモネコのキャラクター設定画から。広場のほかのゲームと同じトモネコです。
- そろった・はずれた・クリアで、盤の上のトモネコの表情とひとことが変わります。
- そろった札には ✓ が付き、色だけに頼らず分かります。
- 2〜6人で遊べる「みんなで」。名前はこの端末に残るので、次からすぐ始められます。
このゲームの実績
- 遊ぶと記録されます