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絵柄記憶について
絵柄記憶は、さかな・カップ・かぎ・おんぷなど、トモネコのゲーム広場オリジナルの30種類以上の絵柄が並ぶのを覚えて、問題に答える記憶ゲームです。聞かれるのは「3番目にあった絵は?」という順番、「並んでいた絵はどれ?」という中身、「さかなはいくつあった?」という個数の3種類。何を聞かれるかは見終わるまでわからないので、並び・種類・数をまとめて覚える力が試されます。1回10問、正解数で自己ベストを目指しましょう。
遊び方
- 絵柄のカードが並びます。消えるまでの間に覚えてください。
- カードが裏返ったら、問題が出ます。4つの答えから1つを選びます。
- 10問のうち何問正解できるか。7問以上でクリアです。
ルール
- 問題は3種類: 順番(○番目にあった絵)・入っていた絵(並んでいた絵はどれ)・個数(同じ絵がいくつあったか)。
- 毎問、新しい並びが出ます。カードの左上の小さい数字が、その絵の順番です。
- 並ぶ数は難易度で変わります(4つ・6つ・8つ)。
- スタートの前に、出題する問題の種類をしぼれます(今日の絵柄記憶は3種類すべて)。
操作方法
- スマホ: 答えのボタンをタップ。
- PC: 答えをクリック、または数字キー 1〜4(左上から順に)。
攻略のコツ
- まず全体の種類をざっと見てから、左から順に名前を心の中で読むと、順番も中身も残りやすくなります。
- 同じ絵が2つ以上あったら「さかな2つ」のように数もいっしょに覚えておくと、個数の問題に強くなります。
- 順番の問題は、「1さかな・2かぎ・3ほし」と番号と組にして覚えるのがコツです。
- 苦手な種類があれば、その問題だけにしぼって練習できます。
特徴
- 絵柄はすべてオリジナル。どれも名前がひらがなで出るので、小さい子どもでも遊べます。
- 答え合わせでは、正解に ✓、選んだまちがいに ✗ の印が付き、元の並びももう一度見られます。
- 今日の絵柄記憶は、だれが遊んでも同じ問題です。
このゲームの実績
- 遊ぶと記録されます