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なにがかわった?について
なにがかわった?は、マスにならんだ絵をよく見て覚え、幕がおりて開いたあとに「1つだけ変わった物」を見つける記憶ゲームです。さかなが消えていたり、りんごがかさになっていたり、はっぱの色が変わっていたり。前と後ろを同時には見られないので、頭の中の絵とくらべるのがポイントです。正解するたびにマスがふえ、見られる時間も短くなります。ハートが3つなくなるまでに、何問正解できるかな。
遊び方
- マスにならんだ絵を、幕がおりるまでの間によく見て覚えます。
- 幕が開いたら、1つだけ変わったマスをタップします。
- まちがえるとハートが1つ減ります。ハートが0になるまでに何問正解できるか。5問正解でクリアです。
ルール
- 変わり方は4種類: 絵が消える・別の絵になる・色が変わる・2つの絵が入れかわる。
- かんたんは「消える」と「別の絵」だけ。ふつうは「色が変わる」、むずかしいは「入れかわる」も出ます。
- 入れかわった時は、どちらのマスを押しても正解です。
- マスは 3×3 から始まり、3問ごとに 3×4、4×4 とふえます。見られる時間は1問ごとに0.1秒ずつ短くなります。
- 設定の「色覚補助」が ON の時は、「色が変わる」は出ません。
- 今日のかわったは、だれが遊んでも同じ問題です。
操作方法
- スマホ: 変わったと思うマスをタップ。
- PC: マスをクリック。または矢印キーでマスを選んで Enter。
攻略のコツ
- 1つずつ覚えるより、「上の列は さかな・ほし・から」のように列ごとに名前を言うと残りやすくなります。
- 空いているマスの場所も覚えておくと、絵が消えた時や入れかわった時に気づきやすくなります。
- 幕が開いたら、まず全体をぱっと見て「あれ?」と思った所から確かめましょう。
- まちがえた時は、✓のマスと何が変わったかの文が出ます。次の問題のヒントにしましょう。
特徴
- 絵柄は広場オリジナルの30種類以上。名前はひらがなで出るので、小さい子どもでも遊べます。
- 毎回 Seed から新しい問題が作られるので、同じ並びはまず出ません。
- 色だけでなく、✓と✗の印・文でも答えを知らせます。タイミング緩和をオンにすると見る時間が長くなります。みんなの記録で、難易度ごとの正解数と今日のかわったの正解数を競えます。
このゲームの実績
- 遊ぶと記録されます